こどもの教育費がかさんで困ることがあります

わたしは専業主婦なので、主人から生活費をいただいています。

住宅ローン、生活費、娯楽費、交際費、教育費、洋服代などで、毎月いっぱいいっぱいの生活をしています。

子どもにはなるべくやりたいことをやらせてあげたいと思っているので、できる範囲で習い事をさせています。
いまは4つの習い事をしています。
毎月の月謝はいいのですが、月謝以外に費用がかかることがあり、そのときによっては赤字になってしまい困ってしまいます。

特に費用のかかる習い事がピアノとバイオリンです。
たまに新しい楽譜を買いますが、楽譜だけなら毎月の生活費の中で支払いできます。

発表会があると、参加費、衣装を揃えたりで費用がかかり、困ってしまいます。
その他に、ピアノの検定試験の費用、バイオリンの弦が切れた時の替えの弦などが必要になる月は、生活費に困ってしまうことがあります。

その他には、急な冠婚葬祭があると、困ってしまうことがあります。
夫婦で結婚式に呼ばれたときは、ご祝儀の他に服を買うこともあるので、そういうときにも生活費に困ってしまいます。

生活費が足りなくなりそうなときには、休日のお出かけを減らして、娯楽費を抑えるようにしています。
外食を減らし、なるべく自宅で食事をとるようにして、余計な出費を抑えるようにしています。
その他に、ママ友とたまにランチをしていますが、その回数も抑えるようにしています。

娯楽費や交際費を抑えても赤字になってしまったときには、ボーナスで補填するようにしています。
でも、夏休みなどに旅行でボーナスを使い切ってしまったときなどは、補填するお金を工面するのに困ることがあります。

本など、不要になったものを買い取ってもらうことがありますが、買い取ってもらったお金は別にとってあります。
補填する金額がボーナスでは足りなくなったときには、とってあったお金から補填します。
それでも足りなくて、万が一の時のために少しずつ貯金しているものに手を出してしまったことがあります。

また、カードローンを一度利用したこともあります。この時は、どうしてもその日のうちにお金が必要になり、カードローンを利用する事にしたんです。

お金を借りるって、ちょっと怖い感じもしたんですが、銀行など大手の金融機関なら安全と聞いたことがあるので、安心して利用できました。

ただ、できる事ならやっぱり利用はしたくないですね。。